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Still growin' up

MARC  Composed & Arranged by TETSUYA KOMURO コカ・コーラ TVCMソング。 MISS YOUR BODY - tan line mix still growin' up - Just Backtracks still growin' up CRUISE RECORD

Kata Terkait

遅漏

性交時, 射精に至るまでの時間が異常に長いこと。 ⇔ 早漏

うろちょろ

(副) 用もないのにせわしなく動き回るさま。 「目の前を~(と)歩きまわる」「~するな」

内論議

朝廷の年中行事の一。 正月一四日御斎会(ゴサイエ)結願(ケチガン)の日, 大極殿の天皇の御前で行われた論議。 問者・講師の役を定めて経文の意義を論争させた。 ないろんぎ。

老中

⇒ ろうじゅう(老中)

中臈

(1)出家後の安居(アンゴ)の年数によって僧の席次を決めるとき, 上中下に分けた場合の中位に位する者。 (2)後宮などに仕えた女官で, 小上臈と下臈の中間に位する中級の者。 (3)武家の女中。 御中(オナカ)。 (4)江戸幕府大奥の女官。 上臈年寄の下に位するもの。 大名の奥女中にもいう。

長老

(1)年長の人, 学徳のある人に対する尊称。 (2)〔仏〕 修行の年期が長く, 学徳にすぐれた僧。 禅宗では寺院の住職の称としても用いられる。 上座・上席・耆宿(キシユク)などともいう。 (3)キリスト教の初期に, 使徒に次いで重要な役割を果たした教会の指導者。

嘲弄

馬鹿にしてなぶること。 あざけりもてあそぶこと。 「物でも言ふと, すぐに友達仲間で~する/ヰタ・セクスアリス(鴎外)」

柱廊

柱と屋根だけの, 壁のない吹き放し廊下。 コロネード。

中老

(1)初老よりも年齢の上の人。 五〇歳過ぎほどの人。 「~の婦人」 (2)中世後期, 農村で指導的な地位にあった農民層の一部をさす。 年寄などに次ぐ年長者として, 惣の経営・維持に当たった。 (3)近世武家政権において用いられた呼称。 豊臣政権末期には五大老・五奉行間を周旋・調停する三人の大名をいい, 江戸時代の諸藩では家老とともに政務を統轄する執政官をさす場合がある。 (4)武家の奥女中のうち, 老女の次席に当たる者。

ちろちろ

(副) (1)小さな炎がゆらめくさま。 「たき火が~(と)燃える」 (2)わずかな量の水が流れるさま。 ちょろちょろ。 「水を~と注ぐ」

朝露

(1)あさつゆ。 (2)はかないもののたとえ。 「人生~のごとし」

仲呂

⇒ ちゅうりょ(仲呂)

中呂

⇒ ちゅうりょ(仲呂)

一浪

〔「一年浪人」の略〕 卒業年度の進学試験で不合格になり, 次年度の受験を目指して一年間受験勉強をして過ごすこと。

浪浪

※一※ (名) (1)所を定めず, さまよい歩くこと。 あてもなくさすらうこと。 流浪(ルロウ)。 「~の旅に出る」 (2)一定の職がなくぶらぶらしていること。 「~の身」「望む口はなくて, ~で居らねばならぬ/女房殺し(水蔭)」 ※二※ (形動タリ) 水などが流れるさま。 また, その音。 「青海~として白雲沈々たり/海道記」

朗朗

声などの澄んで, はっきりと聞こえるさま。 「音吐~」「長詩を…美しい声で~と吟じたりした/或る女(武郎)」

うろうろ

(副) (1)どうしてよいか分からず, あっちへ行ったりこっちへ行ったりするさま。 「~(と)出口を探す」 (2)あてもなく歩くさま。 うろつくさま。 「怪しい男が~している」 (3)落ち着きなくあたりを見回すさま。 きょろきょろ。 「清(スズシ)い瞳が~する/婦系図(鏡花)」

地炉

〔「じろ」とも〕 地上または床に切った炉。 地火炉。 いろり。

老

※一※ (名) (1)年をとること。 また, 年寄り。 「生(シヨウ)・~・病・死の移り来(キタ)ること/徒然 155」 (2)律令制で, 六一歳から六五歳まで(のち六〇歳から六四歳まで)の者の称。 ※二※ (代) 一人称。 老人が自分のことを卑下していう語。 「稚(ワカ)き女子(オンナゴ)の矢武におはするぞ, ~が物見たる中のあはれなりし/読本・雨月(浅茅が宿)」 ※三※ (接尾) 自分より年とった人の名に付けて敬称として用いる。 「吉田~」 〔※三※ は, 古くは必ずしも老人に対してだけ用いるものではなく, もとは主に僧侶に対して用いられた〕